女性心理を理解する

セフレサイトで知り合った相手とメールのやり取りができるようになったなら、目的に半分は近づけたといえます。
そして、あとは恋愛シュミレーションゲームのような感覚で楽しみながら相手をその気にさせていけばいいのです。
とはいえ相手は生身の人間、ゲームのように上手くいくとは限りません。
それに半分まで到達したとしてもまだゴールではありません、手綱を引き締めてかかる必要があります。
この時点でやっかいなのが、女性心理です。
メールのやり取りも順調に進み、あとは最終の仕上げ、といった時、突然NGを突きつけられるかもしれない可能性を想定しておく必要があるのです。
あなたとしては、どこに何に問題があったのか全く検討もつかないかもしれませんが、あまり気にしないでもいいでしょう。
というのも、あなたに落ち度があるというより、女性独特の「気分屋」のせいであることが多いからです。
しかし、できればそんな事態はできるだけ避けたいものです。
そのために必要なのは、何事もできるだけ女性優先を心掛けること。
一度ヘタを打つと、女性は後々までそれを根に持つことも珍しくないのです。
また、メールのやり取りもできるだけ頻度を重ねましょう。
メールのやり取り回数イコール親しみ度となり、NGの出る危険性は少なくなります。
けれどもあまり極端な回数のやり取りは相手に負担を掛けたり迷惑になることもあるので、その点は常識の範囲を守ることが大切です。

危ない幼児趣味

セフレというのは、いろいろなところで既に言われていることなので説明は不要かと思いますが、基本的にお互いの身体のみを満足させ合うために成立する大人の関係です。
大事なことなので繰り返しますが、これはあくまで大人の関係です。
いわば一種の「趣味・嗜好」として考えることができますよね。
ではついでにもう一つだけ「趣味・嗜好」に関する話をしましょう。
それがいわゆる児童ポルノです。
最近では特に、児童ポルノに関する法的な取り締まりも非常に厳しくなってきていますが、それでもまだまだトラブルが絶えないですね。
たとえ身体のほうは早熟に成長していたとしても、判断力という面で、子供は大人にかなわないわけです。
だからこそ、子供が性犯罪に巻き込まれる事例が後をたたないのです。
人によってははっきり「おかしい」と感じるでしょうが、小学生のセフレをほしがる男もいるのです。
これはいくら何でもやりすぎだと思いますけどね。
好きな人はやっぱり、どうしようもなく好きなんでしょう。
児童ポルノの規制が厳しくなっている昨今では、成人女性以外の裸体を様々なメディアを通してさらすことを禁じていますので、駄目だと言われて余計にやりたくなるという心理があるのかもしれません。